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神奈川工業会 |
県立神奈川工業高校同窓会のホームページ |
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| 100周年記念に向けて 同窓諸氏の結束を 「貢献意識」最近読んだ本の文面に、人は自立を自覚したとき社会への参加・貢献意識が生まれる。 冒頭の文面が気に入り、入会者が少なく先行き同窓会継続はどうなるのか? 熟慮してほしい。 会長代行1年半、会長職として1年余。卒業式・入学式・総会・校歌祭から懇親会・体育祭・文化祭・PTAと懇談会・卒業生全員に同窓会会員加入のお願いをし、学校評議員会にも列席しました。 又々繰り言となりますが、会費の入金不足で運営の進路はお先まっ暗です。井上校長3年間お世話になりました。渡部新校長改めてよろしくお願い申し上げます。 95年余り続いた卒業生からの入金制度が崩れ、新たな資金源の模索を行い、今後は会の運営も大改革をしなくてはなりません。 100周年事業もあと3年後であり、寄付金も集まりつつあり新校長と、方向付けなどご相談したいと考えております。まだ現状としては諺にある(笛吹けど兵は踊らず)の心境です。しかしながら何が何でも会を維待継続しなければなりません。何卒、同窓生の諸兄・諸姉のお力添えを賜りますようお願い申し上げます。 昨今の時勢の流れで出費を控えることは当然とは思いますが、事情をご理解の上後協力をお願い申し上げます。
学校評議員会便り 3月20日(水)第2回学校評議員会がひらかれました。学識経験者・町内会・保護者・同窓会関連7名。学校側は校長をはじめ全・定・事務長など12名のご出席でした。竹下教頭司会で校長挨拶がありました。 新年度は40名位の先生が異動し、21年度は産業振興会全国大会が県内でひらかれ、本校が事務局となります。卒業生350名で進学は190名近く、工業高校改革が叫ばれています。一方、裏門から不審者が入ったため「ネームプレート着用」を徹底し、同窓会組織の大切さと継続を話していただきました。 同窓会からは(火)(金)昼休みの展示室開放、校内外の清掃活動への参加、PTAおやじ会の復活、総会と校歌祭へのお知らせをしました。 (会長 小松茂)
“活動支援金”へのお願い! 4月25日(金)役員会がひらかれ、運営資金の滅少は終身会員の不足であり、母校、同窓会の継続と百周年実施に向けて「卒業生」である皆様に再度「活動支援金」をお願いすることが検討され、総会に提案することとなりました。伝統ある神奈川工業会に、更なるご支援を賜りますようお願い申し上げます。 役員一同
★丸井金蔵先生の作品展示会が一宮市博物館で開催。
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